使い方はとっても簡単!あてて、巻くだけです!

使用前に、レンガ色側を上にした状態で、バットをポケット部分に挿入してください

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●使い方1

ひざ横の「痛点」(筋肉の始点)を探します

座った状態で、写真のように両手の親指をひざの横に置きます。両手の親指が当たっている周辺で、押すと最も痛い箇所「痛点」を見つけます。内側か外側かは、人それぞれ違います。足を無理のない程度に少し持ち上げると探しやすいでしょう。ご自身の患部の痛みのある部分ではなく、あくまでも親指で押して「痛点」を感じる部分のことです。

※この場合の「痛点」は、筋肉の始点付近になります。神経が集まっていることと、ひざ痛を引き起こす筋肉痛の痛みが出やすいため、痛みを感じやすい場所となっています。

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●使い方2

パッドを当てて、違和感のない力加減で巻きつけます

そこにパッドの入っている部分を当て、バンドを巻きつけます。巻きつけた力のイメージは、「快適に感じる下着やパジャマのゴム部分」くらいです。痛すぎる場合は、その箇所より少し上にして、調整してください。

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●使い方3

つけたまま、日常の動作をしてください

「親指で押されているな」くらいの感覚が目安です。つけたまま、歩いたり座ったりなど、日常の動作をしてください。最初は5〜10分から、慣れたら約1時間ほどを目安に巻いていてください。違和感がない場合は、ずっとつけていていただいても結構です。

※パッドのレンガ色の側が固すぎる場合、グレー側に入れ替えてください。また、長時間つけたい場合は、当たる部分をグレー側にしたり、パッドを抜いた状態でもかまいません。

※わかりやすいように素足の状態で説明していますが、直接の接触が気になる場合、 ズボンや下着、タイツなど、パッド部分の感覚が伝わる程度の厚さの衣服の上からの装着をおすすめします。

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